「何か食べたいものある?」の問いに、9割以上の確率で「うどん」と答える奴のブログです。
SUPTER BUTTER DOGのVo永積タカシ氏がソロで初めたユニットの名前がハナレグミ
最近では、東京スカパラダイスオーケストラの歌モノの『追憶のライラック』で一躍耳にする機会も多くなったし。そんなハナレグミです。

『キッチンにはハイライトと、ウイスキーグラス。どこにでもある様な家族の風景。』
と彼は歌う。残念ながらうちには酒飲みがいないのでウイスキーグラスは無い。ハイライトは無いがセ
ブンスターならあった。というのは置いといて、柔らかい音に、温かい声。どことなく子供の時に見上
げた家族という様なイメージが伝わってくる。
初めてこの歌を聴いたのは、何年か前の中村一義の大阪城ホールでのライブの時だった。
中村一義のライブ前に飛び入りでアコギ1本でハナレグミ=永積氏が弾き語りをしたのだ。優しくも強い
歌声はライブ前でテンションの上がっている会場の空気を一気に変え、ハナレグミワールドへ引き込ん
だ。そして、数曲歌った後に、『音タイム』という「さぁ、はじまるよ。音タイム、音タイム」と歌い
上げ、会場の空気を中村一義のライブへの期待感へ戻し変えてしまった。
彼の持つ歌声には、どこか引き込まれてしまう様な力がある。力強さと優しさの両方を兼ね備えた歌声
だ。日本国内でもトップクラスの素晴らしい歌声だと私は思う。
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私は、しばらく同じ食べ物が続く時、それを”フェステバル”って呼んでいる。
カレーフェスティバルとか・・・。
で、先週末におでんを炊いて、そこからおでんフェスティバルが開催されて、1週間。

ようやく今日、おでんフェスティバルフィーナーレとなりました。



結論。大根はあまり炊いて味が染み込みすぎると、ダシの味が強くなりすぎる。ソーセージを入れると美味い。餃子もあり。
あと、俺の携帯(PHS)、カメラ画像の色悪すぎ・・。
ちなみに前の日記のプルミエールのケーキの写真は、デジカメ撮影です。
私が今1番お気に入りのケーキ屋さんが、黒門市場の近くにある『パティスリー プルミエール』。いろいろ食べて歩いたが、ここを越えるケーキ屋さんには、この店を知って5・6年まだ出会えない。



いろんな雑誌で苺スイーツ特集がされていたので、苺のケーキを食べるというのを目的に食べに言った。
苺のショートケーキと、苺のミルフィーユ。
なんじゃ、この美味さ。苺自体も甘くて美味しい!
ケーキとして、絶妙な甘さ。それでいて、クリームの甘さで苺の甘さ・酸味が消えない。クリームと苺の双方の甘さが引き立てあって、たまりません。ある意味、感動に近い気持ちになります。

月1ぐらいでプルミエールに行くのだが、最近、思うのは、これ以上のケーキ屋は存在するのか。
美味しいと雑誌等で評判のお店にも行くが、ここ以上の感動は無い。
帰りに、ミルクキャラメルと、ダイヤモンドベリー(苺の品種名)を買って帰りました。
今日は、先日書いたghostnoteの梅田タワレコのインストアライブに行ってきました。
普段は金のテレキャスを使っている様だが、初めてアコギでやっているのを見た。インストアが始まると、あっと言う間に人垣が出来、リハを聴いて、インストアで聴き惚れてCDを買っている人も多く見受けられた。

やっぱ、いい!いいとしか言い様が無いぐらいに言いに。
これからさらに人気が出てくるバンドやろうけど、いつまでもその全力さを忘れないでいて欲しいと切に願う。
まじで、Zeepが埋まる日も近いと思う。あと何回、こんな間近で見る事が出来るんだろうか・・?
1ファンとして、それはそれで嬉しい様な寂しい様な。
この冬3回目ぐらいの風邪をひいたかもしれん。

スノーボードクロス面白い!
スケートのショートトラックを見てる様な感じで、道中の白熱した展開がいい。
私は、ウインタースポーツは苦手な方で、スケートは出来るものの、スノボやスキーは苦手(スノボはした事無いけど)。
2月8日。ghostnoteというバンドが1枚のミニアルバム『初対面』を発売した。


(↑梅田のタワレコにて)

このバンドを初めて見たのは、1年以上前か。初めて見てハマり、もう4、5回はライブを見に行ったかな。見に行く度に強さ・実力を増してきてるってのが、素人の私にも伝わる。
ポップでありながら、限りなくロック。優しい歌詞でありながら、ズバッと斬る様な鋭さを持つ。そして、若干変則な部分はあるけど耳に残るメロディー。何よりも、私は、彼らのライブで全力な姿が好きだ。
(私の相方は、以前に対バンしたことがあるらしい。)

『初対面』は、そんなライブで聞いた好きな曲が入った、プチベストみたいな感じになっていて、しばらくは私の中でヘビーローテーションになるだろう。



『嘘みたいな夜』は『1等賞は赤のリボン』という自主製作CDに収録されている1曲だ。パンと目の覚める様なドラムから入り、なかなか不思議なベースライン。静と動・優しさと強さが折り混ざつた様な、緩急があるVoの声。
本当に、ghostnoteは、是非、皆さんにも知って欲しい・聞いて欲しいバンドだ。むしろ、こんなバンドを知らないのは勿体無いとすら思う。
正直、コブクロはデビュー当初嫌いだった。ゆずが人気になり、そのゆず流行に便乗する様な男性アコースティックデュオというイメージがあったから。実力うんぬんよりも、レコード会社やそういったところの策略的な匂いがありそうで、そういうのが嫌でした。そういうちょっとした嫌悪感みないなのがあったから。
CDを買ったりレンタルすらした事はなかったのですが、この曲は、そういった感じを払拭して素直に「いい!」と思う曲でした。(その次の『桜』も良かった。)
こういう、最初は嫌いだったのに後に評価が高まるパターンは私の中ではとても珍しい。多くのアーティストの場合、デビュー頃や売れる前の質は良く、人気出たり売れたりすると、その質が低下する傾向は多い。そして、一度質の低下したアーティストが再浮上するのは難しい。「もう、終わったな。」と感じるアーティストに再び耳を傾けようという気にはなり難い。それと同様に、当初から好きではなかったアーティストは、よほどの事が無い限り、聞こうとは思わないのが普通ではないでしょうか。
私にとっては、今まであまり聞こうとも思わなかった・ましてやCDを買おうとも思わなかったコブクロのCD。そのアルバム、買おうかどうか迷ってます。
土曜日のカレーパーティーの席で、カスピ海ヨーグルトの株分けをもらった。
牛乳で種菌を入れておけば出来るってのは知ってたが、なかなか楽しそうだ。


貰ったのは土曜日で、日曜日夜見ると、ドロっとなってて、既にヨーグルトとして出来上がっている様子。
そして、今日、食べてみた。
すっぱ!
そのまんま食べると、これは酸いーわー。
今日は久しぶりにケーキを食べた。
ダイエットも兼ねて、甘い物は控える様にはしてたけど、久しぶりに解禁。
これまた阪急上新庄駅前のプチフランスというケーキ屋さん。
何やら前から行列してる事があって気にはなっていたのだが、テイクアウトして家で頂いてみた。(多分、テイクアウトのみです。)

実は、1年以上前に一度食べた事があるんやけど、はっきり言って、何を食べたのか、どんなだったのかとか覚えていない。普通、美味しいかったりすれば、忘れる事は無いんやけど…。



手前が、私のショコラ(名前違うかも)、奥が私の相方の苺のショートケーキ。
うーん。
普通かな…。期待しすぎてたのもあるかもしれんけど、可もなく不可もなくって所かな。甘党の私としては、もっと甘くても良いと思うぐらい、あっさりとしていて、あんまり甘いのは苦手って人には合うんだと思う。
それに、食べた後、むつごい様な感じや、胸焼けする様なしつこさは無く、そういう点は、良かったです。

来週末は、私の一番お気に入りのケーキ屋行きます!


そして、夜は、私のバドミントン仲間とカレーパーティーをしました。
各自がカレーを持ち寄ってのパーティーで、7種類のカレーが集まりました。
因みにこれが、私の作ったカレー。


サラサラのルーに、角煮と煮玉子。そして、色添えの焼きインゲン。
かぼちゃカレーや、コーヒー等が入ったカレー、ひき肉カレーに、ほうれん草と鶏肉カレー、ドライカレー、シーフードカレー。
どれも美味しいっす。

仕事終って、ご飯食べに行くのを楽しみにしてたのに、お店に行ったら、満席。
お客の回転が早い店では無いので、素直に諦めた。


そのお店は、阪急上新庄駅降りて直ぐのマクドナルド向かいの奥まった

所にある『いっぷくや』という、釜飯の美味しいお店。
店内には、沢山の焼酎があって、果実酒の果実の漬け込みは自家製だ。
薄暗く落ち着いた雰囲気の店内は居心地良くて、ついつい長居してしまう。


いっぷくやは大将一人で切り盛りしてて、名物(?)は炊き立ての釜飯。釜飯は、注文してから目の前で炊いてくれる。(先日、ブログに書いた1合炊きの釜は、このいっぷくやの釜飯用のと同じ)。
毎日、2~3種類の釜飯+銀しゃりがあって、楽しい。
お客の回転が早く無いのも、この釜飯が原因って部分もあるのだが、炊き始めてから30分ぐらいかかってしまうから。その間、他の料理をつまみなが待つんやけど、炊きあがって、釜の蓋を取る時のワクワク感はたまりません。それに、炊き立ての釜飯がめちゃくちゃ美味しい。

色々な釜飯の種類があるんやけど、その1例としては、鮭釜飯、蠣釜飯、牛スジ釜飯、親子釜飯、うすいエンドウ釜飯…etc etc。
日によって用意されてる釜飯が違ったりするので、私も、まだ全部は食べて無いんやけど、昨年秋に大将にお願いしてに「栗釜飯やって!」とお願いして、今までレシピに無かった栗釜飯をってもらったことがありました。さりげなく、用意してくれてたゴマ塩が、たまらなく嬉しかったです。

暇だったので、javascriptを使って変なものを作ってみた。
100個の言葉の組Aと100個の言葉の組BからランダムにA+Bの文字列を作る。ものとしては、とても簡単なscriptなんだけど、出来たものは、なかなか妄想をかきたてられる面白いものになった。
文字列の組み合わせによっては、文章になってないもんもあるけど、言葉の妙をみた。
例えば・・・
文字列A            文字列B
流行語大賞にノミネートされた まゆ毛
困った時の          チャンピオンベルト
特別天然記念物の       レントゲン写真
タスクトレイに常駐の     愛を叫ぶ
半分だけ           単3電池2本
名刺に書かれている肩書きは  必殺仕事人

等等・・・・。
単純計算100*100の10000通りの組み合わせがあるわけだが、時折、吹き出してしまいそうなワードが飛び出す。
もっと上手く作って、HPの隅っこにでも載せようかなぁ・・。

このマキシシングルが発売されたのは、俺が大阪に出てきた年かその前ぐらい(1999年か1998年ぐらい)。
最近(それでも、1年ぐらい前か?)ではCoccoとのユニットSINGER SONGER等で一気に知名度は上がった気がします。

そんな立命館出身のくるりのデビュー曲がこの『東京』。
重厚なギターから入り「東京の街に出てきました。」と、地元を懐かしむ様な他愛無い歌詞だが、なんとなく自分にとって「大阪の街に」というのと被って、結構シンプルな歌詞だけにグッくる、ちょっと感慨深いものがありました。
デビュー当時は『すごいぞくるり』なんて言う捻りも無い様なキャッチコピーがあった(?)が、音楽の方は、「おお!?」って思う様な曲の進行だったり、大きくリズムの変化する曲があったり。当初は私自身そういう曲の極端な変化は苦手だったのだが、いつしか、その変化が気持ち良くなってしまいました。
最近では、音楽の方向性が変わった様な感じがあり、私自身くるりの音楽からは少し離れてしまっているが、たまに昔のくるりの音楽を聴くと「やっぱ、すげーなー。くるり。」って思ってしまいます。
今日の夕飯は、マクドのダブルチーズバーガーセット。こういうファーストフード、結構久しぶり。
最近は夕飯に弁当買ったりする事も多く、コンビニ弁当とかが続くと、なんとなく気が滅入る。
そんなこんなで、目先を変えてマクドにしてみたものの、まぁ、そんなには変わらんわな。

それもこれも、炊飯機が壊れたのが原因だ。
なぜか、炊いても正常にご飯になってくれない。水が温かくなるだけの機械と化してしまった。

とは言うものの、家には、1合炊きの釜がある。こいつはなかなか美味しい奴だ。
米1合と水を入れ、気分によっては一緒に炊き込む具やダシを入れ、30グラムの固形燃料が燃えきって、約6分蒸らせばご飯の炊き上がりという、便利な奴だ。
そして、炊飯機で炊くよりも、気持ち美味しい様な気もする。
しかし、こいつには大きな欠点が。固形燃料に火を付けてから炊き上がるまで30分ちょいぐらいかかる。仕事から帰って空腹の時に、こんなに待たれへんわ。
1合炊き釜


金曜日にはお気に入りの居酒屋(お酒は飲めないけど)へ行って、週末はカレーを作る予定。
食べ歩日記、3軒追加更新しました。
今回は、この土曜日に、福島区のやとうとこんぴらさんに行き、日曜日には堺市の美曽乃というお店に行ってきました。
美曽乃。なかなかの強い麺でした。なかなかの変わり種もあったし、また行きたいお店の1軒です。
冷たい麺にすると、ちょっと麺がゴツイ部分はあり、同行人の温かいうどんをちょっともらったら、たぶん釜揚げの麺なんだろうけど、丁度良い具合と感じました。
それに、同行人の豚角煮うどん。写真見てもらったら解ると思いますが、ダシが白い。多分、味噌。うどんに合わせてダシも変化させ、上にかかった山椒がピリっと効いて、美味しかったです。
今日は午前中に2軒、うどん屋さんに行ってきました。
もう、コメントはほぼ出来てるので、多少書き直したりして、来週前半には食べ歩日記に更新できるかな。

今晩はお好み焼きが食べたくなったので、出かけたついでに、天王寺のあべちかにあるお好み焼き屋『あべとん』に行ってきました。ねぎ焼きを注文したら、「ソースと醤油と半々出来ますが?」と聞かれたのには、驚き。もちろん優柔不断な私は半々を選びました。
ソースか何かにマスタードが入っているのか、少しピリ辛く感じる時はあったけど、特に寒かった今日みたいな日には体か温まりました。


去年大晦日の紅白歌合戦前までは、「グループ魂?」って人も多かったのではないでしょうか。まぁ、簡単に説明すると、劇団大人計画の団員である阿部サダヲ氏や宮藤官九郎氏らの笑い度100%のバンドなのだ。でも、アツく斬れる様な音、Vo.破壊こと阿部さんの全力の叫びは本物だ。

そんなグループ魂(“だましい”じゃないよ“たましい”)の中の私のお気に入りの1曲(?)が、『大江戸コール&レスポンス』。
曲というよりは、コントなんです。
歌舞伎俳優9代目中村家花座エモンというキャラが結婚式でスピーチにをする時に、他の人が「なかむらやっ!!」等と間の手を入れてしまう。そういうコントだ。
流石、役者集団と言うべきか、ボケと間が絶妙なのだ!
俺には、『さんまのカラクリTV』の御長寿クイズに近いものを感じ手しまう。間の手を入れているのは、65歳~80歳ぐらいと伺えるか、中村家は55歳前後ぐらいか。
例え、私の年齢設定の想像が間違ってたとしても、その情景や世界観を感じ取る事ができる演技力。これだけで満足な1作だ。

にしても、このアルバム、なぜに『大江戸~』とは別な曲に、ZAZENの向井さんが!?あっ、そういやー、昔、対バンしたことあるんやっけ。まんざら、こういうの嫌いじゃなさげに感じられるのがまた面白い。


さて、明日は土曜日だ。
どこ行こうかなー。
『粉雪』のスマッシュヒットで、一気に売れちゃったねー。至る所で耳にする様になりました。
1stシングルの、この『雨あがり』を最初に聞いた時、多分、3年ぐらい前だったかな(2003年の中頃)。『FLAME VEIN』でバンプを初めて知った時の様に、「あっ、こいつら売れるな。」って思った。
確か『3月9日』がリリースされたのは翌年の3月9日(たぶん)。これを聞いた時、「あっ、スゲェ良いー。」って。でも、さほどドカーンとはならなかったのが寂しかったなー。

先月21日、前の会社の仲間と新年会を行った時。仲間の内の1人が、前の会社の私もお世話になった先輩と結婚する事になり、お祝いを兼ねてカラオケに行った。そこで、ハッピーソング縛りみたいな雰囲気ができたので、『3月9日』を歌ってみた。

瞳を閉じれば、あなたがまぶたのうらにいることで、どれほど強くなれたでしょう。あなたにとって私もそうでありたい。」

なんか素敵だ。

タイムリーにも、今日、「ORICON STYLE」から『ユーザー1000人が選んだ!恋愛ソングNo.1 2006』が発表されてました。
ベスト10に、2曲、レミオロメンの曲がランクインしてました。ぜひ一度、見てみて下さい。
いろんな人から「ブログやらへんの?」と言われ続け、予定は無いとしていたけど、ようやく重い腰をあげてみました。

その名もどうでもいい話β
雑記としてcolumnsに1ネタとして載せるまでも無い様な事を書いていく。

なぜ、「ブログの予定無し」と言い張っていたかというのは、3日坊頭になるのが嫌やったから。
この根性無しが続けられるわけねー!と思っていたから。



アーティストのベストアルバムっちゅーのは、えてして賛否両論になる。アーティストとしての意図が見え難いから。
中にはただ売れた曲を寄せ集めただけのものもある。そういうベストにはあんまり価値を見い出せない。

私がAIRのCDを買ったのは、そんなベストの『Best Not Best』が初めてだった。それまでのも有名な曲はレンタルとかして知っていたが、他の多くの曲を聞くのは初めてだった。
アルバム1枚(2枚組み)を流して聴くと、スタイルの変化も心地よい。そして、どの楽曲にも言えるのが、音がアツイ。ウーハーのボリュームレベルを上げて聴くと痺れる様なベースと、柔らかく切ない歌声がカッコいい。
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『いいとこあるじゃ~ん!!』
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