「何か食べたいものある?」の問いに、9割以上の確率で「うどん」と答える奴のブログです。
いやはや、もう明日は大みそかですね。
あんまり見たいと思えるテレビも無いので暇してます。

↓光樹製麺所 生しょうゆ&かまたま



来年は、今年以上に小麦価格の動向を見守らんといけない1年に
なりそうですが、来年も程ほどに食べ歩きたいと思っております。

さて、来年もよろしくお願い致します。

それでは、良いお年を!!!

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めちゃくちゃ久しぶりに『おいり』を食べました。
おいりは、どれくらいの地域でメジャーなもんなのかも知らないのですが、
少なくとも西讃地域では結婚式の引き出物として一般的(?)なお菓子です。
水色やピンク色等でカラフルな直径1cm程の丸いお菓子です。

詳しくはこんなの。
wikipedia『おいり』
http://www.m-mizoguti.com/ito/oiri.html

そのおいりと一緒に、小判型の煎餅状の物が入っており、
小さい頃からそれがとても好きでした。
甘くてサクサクで懐かしいわー。




今回食べたおいりは、嫁が徳島出身の知人からもらった物なので、
徳島でもあるものなのでしょう。

高校の時に契約してから、今月で120ヵ月達成。

10年です!!!



「携帯の番号教えて。・・・070って何?」や
「携帯の番号教えて。」って既にアドレス帳に
名前と090を入力して待たれてるなんて事がありながらも、
DDIポケットに始まりWILLCOMで10年達成しました。

なんか、嬉しい気になるのは何でだ?

今更、携帯に乗り換えたとしても、番号とか覚えられそうにない・・。


今日のお昼、初めて紅葉庵に行ってきました。
鴨ざる、うま~~~~~。



HPの食べ歩日記も、紅葉庵で今年最後かな??

もう、クリスマスですなぁ。

ここ数年、毎年クリスマスケーキは日本橋のプルミエールに予約して買っています。
今年も、いつも通り予約して買おうと思っていたのですが・・。

嫁がツワリの状態にあり、「甘いのは食べれん・・」と言うので、予約しませんでした。
残念・・・・・。

来年は、絶対に予約して買います。

↓2005年のクリスマスケーキ


↓2006年のクリスマスケーキ





農林水産省から郷土料理百選というのが発表されましたね。
地元香川県からは、「讃岐うどん・あんもち雑煮」が選出されました。

農林水産省『「農山漁村の郷土料理百選」等の選定について』

毎日jp『郷土料理百選:農水省が発表 ご当地料理23点も』

ECナビ『香川県の郷土料理』

あんもち雑煮はちょっと意外な気もしましたが、郷土料理と言えば、
間違いなくそうでしょう。
でも、私はてっきり『まんばのけんちん煮』『しょうゆ豆』や
『どじょう汁』『たくあんのきんぴら』なんかが選出されてる
だろうと思っていました。
("まんば>しょうゆ豆>あんもち雑煮>たくあん>どじょう汁"
ぐらいの可能性で選ばれると思ってました)

『まんばのけんちん煮』は学校給食でも出る、香川では比較的
ポピュラーな料理だと思う。まんばという菜っ葉をアク抜きして
豆腐と一緒に炒め、醤油・みりん等で味付けした料理です。
油揚げも一緒に炒めても美味しい。
というか、大阪にきてからまんば食べてないなー。ってか、
スーパーとかで売ってるのを見た記憶も無い。


あんもち雑煮に話を戻します。
白味噌仕立ての雑煮に、餡入りの餅を入れたものですが、
具には、人参(金時人参)やごぼう・大根等が入っている。

これが美味い。
恐らく、食べた事無い人には「なんか、不味そう・・」とか、
ネガティブな感想が返ってきそうですが、美味いんだって。


↑白味噌がなかったので、あわせ味噌で作ってみました。

以前、私の知人(大阪出身)から、奥さん(高松出身)と結婚して
初めての正月に香川に行った時の話を聞いた事がある。

知人「結婚して初めての正月に、嫁の実家(高松)に行った時に、
   雑煮を出してくれたんやけど・・・。餅が餡入りの餅やねん。」
私「あー。香川はそうなんですよねー。」
知人「俺は、そんなの知らんし、嫁はニヤニヤしてるし。
   甘い白味噌に餡入りって、絶対に嫌がらせやと思ったわ。
   でも、他の見ても餡入りの餅やから、とりあえず我慢して食べたよ。」
私「(笑)」
知人「そしたら意外に美味いし、白味噌と餡子が絶妙に合ってんよね。」
私「でしょ?」
知人「それから、すっかりハマって、毎年、白味噌餡入り餅の
   雑煮ばっかりやわ。嫁に後で聞いたら、驚かそうと思って
   それまで黙っていたみたいやわ。」


今日は、私が時々行っているバドミントンチームの忘年会でした。
会場は、上新庄の隠れ家こと『いっぷくや』。



↓この細い通路の奥にある扉の向こうが『いっぷくや』


こじんまりしたお店で、非常に居心地の良いお店で、料理も美味しい。
私は呑まないが、焼酎の種類も豊富。



『いっぷくや』の名物(?)は週替わりの釜飯!


今日の釜飯は、宮崎牛モツ煮温玉のせ釜飯、炭焼地鶏しめじ明太マヨ釜飯
牡蠣釜飯等4種類。




7人で4種計4合の釜飯をつつき、あっと言う間に食べ尽くす。旨いわー。

やっぱり、良いお店です。
上新庄から引っ越して、なかなか行けないのが残念です。



1日数軒を食べ歩くにあたり、私には1つの持論がある。
「ハシゴの時は、うどんは1玉でも時々はオプションを取れ。」

人によっては、「何軒も行くのに天ぷら等を食べる余裕は無い」と仰られる
方もいらっしゃる。オプション類でお腹を膨らましてしまうと、食べれる
うどんの数・量も減ってしまうというところだろう。
もちろん、この考え方も理解できる。

でも、私の場合、天ぷら等のオプションを取った方が、
その後も食べれるという傾向がある。
それは、味を変えられるから。

多分、香川で1日に8軒行く場合でも、うどんばかり8玉も食べると、
お腹が一杯になるよりも、やっぱり飽きる感覚の方が大きくなる。
そうなる前に天ぷら類や味の違うメニューを食べて飽きを防いだ方が、
その後も食べ易いと感じる。


極さぬ巡礼でも、天ぷら・揚げ物系を食べたお店は結構ありました。

1中野屋・・・・・・かき揚げ:オプション
2さぬき庵(京都)・・天ぷらざるうどん:メニュー
3山元麺蔵・・・・・鳥ささみぶっかけ:メニュー
4いきいきうどん・・半熟玉子の天ぷら:オプション
5讃松庵・・・・・・天ぷらぶっかけ:メニュー
6釜ひろうどん・・・揚げ餅ぶっかけ:メニュー
7瀬戸香・・・・・・瀬戸香風磯辺うどん:メニュー(付随)
8春菜・・・・・・・旬菜海鮮かき揚げ冷ぶっかけ:メニュー
9志のん・・・・・・ぶっかけうどん:メニュー(付随)
10ざ・U-don・・・・ちくわの磯辺揚げ:オプション
11うどん棒 ・・・・ひや天うどん:メニュー
12讃州 ・・・・・・かきあげおろしうどん:メニュー
13たけうち ・・・・とり天ぶっかけ:メニュー
14小麦の実り ・・・かしわ天ざる:メニュー
15たもん庵 ・・・・たこ飯:オプション
16すずめ ・・・・・ぶっかけ天ぷら:メニュー
17ぜにや ・・・・・ぶっかけプラスかき玉:メニュー
18讃々 ・・・・・・鳥天盛ざるうどん:メニュー
19いわしや ・・・・ちくわ天:オプション
20讃岐ノ助 ・・・・あなご天:オプション
21トクオカ ・・・・ひやひや+かしわ天セット:オプション
22わけい ・・・・・明石天かき揚げのぶっかけうどん:メニュー
23がいな製麺所 ・・穴子天:オプション
24はるしん ・・・・天ぶっかけ:メニュー
25讃岐一番 ・・・・いわし天:オプション
26踊るうどん ・・・まいたけ天温玉生じょうゆ:メニュー
27唐庵 ・・・・・・穴子天おろしぶっかけ:メニュー
28さぬき ・・・・・天ざるうどん:メニュー
29伊賀 ・・・・・・小海老天かきあげぶっかけ:メニュー
30初次郎 ・・・・・冷天おろしうどん:メニュー
31更科 ・・・・・・ちく玉天生醤油:メニュー

その数、55軒中31軒。
実に、半数以上のお店で揚げ物を食べた事になります。

メニューとして揚げ物が付いてくるもの・・22軒
オプションとして別途選択しているもの・・9軒
(トクオカでのセットもオプションに含む)

ここで、天ぷら別に見てみると・・・

海老・・・・7匹 (初次郎で2匹)
ちくわ・・・6本 
かき揚げ・・6枚 
とり天系・・5品 
半熟卵・・・3個 
穴子・・・・3匹 
揚げ餅・・・1品 
イワシ・・・1匹 
舞茸・・・・1品 
タコ飯・・・1個 
※はるしんと更科では、ちくわと半熟卵天のそれぞれでカウント
※天ざるの様なメニューは海老のみカウント

あんまり、気にはしてなかったけど、海老天が多いなぁ。
後は、ちくわ天・かき揚げとスタンダードな所が続いています。

たもん庵の"たこ飯"はちょっと変わりネタ。
唐庵の穴子天はデカかったなー。



揚げ物系の中でも、わけいの明石天かき揚げは秀逸でした。


普段うどん屋に食べに行く時を含めても、温かい麺より
冷たい麺を食べる事の方が圧倒的に多い。

冷たい:温かい=9:1ぐらいかな?
いや、9以上冷たい麺かもしれません。
それが冬であっても、そんなに比率は変わらないと思います。

極さぬ巡礼中、温かい麺を食べたのは、桂ちゃんで釜揚げのみ。
ダシが温かいものも讃岐ノ助のかけのみ。
まぁ、「麺は温めずに」と、ひやあつ状態を要求しましたが、
やはり一回では通じず、説明を要しました。
あっ、皐月庵の『カレーぶっかけ』も、カレーが温かいので、麺が温もりましたね。



麺が温まるというのも含めれば、55軒中3軒で約5.5%。
1割にも満ちません。
まぁ、そんなもんでしょう。

極さぬ巡礼で食べたメニューを大別していくと・・・。
ぶっかけ・・・・・31(※)
ざる・・・・・・・13
生醤油・・・・・・4
かけ(ひやひや)・・5
かけ(ひやあつ)・・1
釜揚げ・・・・・・1
※皐月庵:カレーぶっかけ、美曽乃:団蔵冷麺、
 めんめんたなか:豚シャブごまだれうどん を含む

ぶっかけうどん系がほとんどですな。

久しぶりに古川橋に行く用事があったので、きぬ川へ。
店に入ると、左側のテーブル席には鍋の用意がされていた。
すると、大将が「今日はこの店初めての宴会なんです。」と。
壁には『うどんすき鍋 うどん食べ放題 1人1980円』の張り紙が。
これ美味そう!!
もっと大阪側にあれば、何かの宴席に使わせてもらうのに・・・。
頻繁に来れる場所じゃないってのが残念。

カウンター席の端に座り、とり玉天ぶっかけを注文。
そしたら大将が「さっき、別Pさんも、そこ座ってましたよ。」
なんですと!?


うん。今日の麺はいい感じ!
モチモチ感にしっかりしたコシ。そして、ツルツルでしなやか。
とり天ぷらはサクサクで程良くジューシー、卵の半熟具合も抜群。

ふ~。美味かった~。


今年1月10日にデビューアルバム『5+2=11』を発売したH ZETT M(エイチゼットエム)。
正体は「PE'Zのヒイズミマサユ機」と言われているが本人はやんわりと否定
しているという設定ですが、"ピアノマン"という肩書きが合う一人です。
キャッチフレーズは「謎のピアノ絶叫マシーン」。
また、大阪で行われたライブでは「PE'Zというバンドが好き。
もう、本当の事言っちゃおっかなー。」と意味深な発言し、アルバムでも
PE'Zの『春疾風~ハルハヤテ~』という曲をカバーしている。

ヒイズミマサユ機だとすれば、どんな人かと言うと。1999年に活動を開始した
PE'Zというジャズインストバンドのメンバー(キーボード)であり、椎名林檎の
バンド東京事変の初期メンバーとして「H是都M」名義で参加している。

『5+2=11』は、鍵盤を叩く様なロックな曲から、穏やかなバラード・インスト
曲まで、ピアノ(キーボード)の音をメインに響かせ、バランス良い完成度の
高いアルバムと感じます。
私にとってH ZETT Mのアルバム『5+2=11』は、今年のベスト5に入るCDアルバム
になってます。

そんなH ZETT Mの次回作『PIANO HEAD』2007年2月13日発売決定。
『5+2=11』の後、活動状況がうかがえず、「もうやらないのかなぁ?」
と思っていただけに、めちゃめちゃ楽しみです!!

実を言うと、私はうどんの上にごちゃごちゃと色々な物が乗っているのは、
あまり好きではありません。
冷麺ですら、先に具だけを食べてしまいます。
邪魔と言うか、食べ難いというか・・・。
薬味の定番ネギすら、私にとっては飾りに等しい。

薬味がちょっとの例 讃岐一番のひやかけと四國のひやひや

今回の巡礼においても、自分の前にうどんが出された時に、
その乗りっぷりに驚いてしまうお店が何店もありました。

例えば、「ぶっかけうどん」というメニュー名だと・・。
喜楽庵、はがくれ、ぴすぷ 等。

特に喜楽庵の『ぶっかけうどん』は凄かったな。
丼全体にうどんが見えないぐらいの具が覆いかぶさっている。
細切り人参やきゅうり、わかめ、コーン、紅生姜、天かすが
並べられていて、その上に鰹節がドバーっと。
うどんに練り辛子というのも初めての経験でした。


「そんなに盛らんでもええやん・・・」という気もするのですが、
これはこれで、"冷麺"の様で美味しかった。

また、「天ぷらうどん」と注文して、天ぷら以外のものが色々乗ってくるという
感じのメニューもいくつかありました。
古蝶庵、春菜、さぬき庵(滋賀)、美曽乃、めんめんたなか、ゆきの等々。

そういった中では古蝶庵の『イベリコ温玉ぶっかけ』は、価格的にも
インパクトあったな。
器自体そこまで大きい物ではなかったが、うどんが見えん!!



脱線話①に書いた金額について、さらに見てみましょうか。

値段の解るものについては調べてみましたが、伊賀(小海老天かき揚げぶっかけ)、
ぴすぷ(おまかせ(ぶっかけうどん))、いきいきうどん(肉ぶっかけ中+半熟玉子の
天ぷら)が依然として値段が不明でした。
いきいきうどんの肉ぶっかけは季節的なメニューだったと思うし、お店のHPにも
記載がありませんでした。
ぴすぷは謎。
伊賀については、ググったら出てくるかなぁとは思ったのですが、私の記憶して
いる『小海老天かき揚げぶっかけ』というメニューでは出てきませんでした・・・。
俺、名前を勘違いしてるんかな?

仕方ないので、いきいき・ぴすぷ・伊賀の3軒だけは500円として計算してみると、


55軒で、37,012円

1軒平均で約673円。

脱線話①で予測した27,500円より、1諭吉さん近く多い結果。
そもそも、500円で計算したのが間違ってるのは承知の上ではあったが、
予想以上に平均価格は高い。


ではでは、金額の判明している52軒順に並べてみましょうか。

1位:古蝶庵1280円
2位:唐庵1180円
3位:すずめ1080円
4位:山元麺蔵945円
5位:初次郎900円、めんめんたなか900円
7位:春菜880円
8位:小麦の実り850円
9位:さぬき820円
10位:美曽乃800円、うどん棒800円、皐月庵800円、ゆきの800円
14位:更科780円、讃州780円、瀬戸香780円、な也780円、讃松庵780円
19位:喜楽庵750円、はるしん750円、やとう750円、はがくれ750円
23位:踊るうどん730円
24位:讃々700円、ときわ700円、さぬき庵700円
27位:きぬ川680円、一忠680円、たけうちうどん680円
●平均約673円
30位:さぬき庵650円
31位:トクオカ630円
32位:たもん庵610円、ざ・U-don610円
34位:わけい600円、ぜにや600円、、民藝600円、釜ひろ600円、ふぅふー亭600円
39位:釜たけ580円
40位:かま膳577円
41位:銭形560円
42位:たなか屋500円、桂ちゃん500円
44位:志のん480円
45位:四國460円
46位:讃岐ノ助440円
47位:がいな製麺所400円、いわしや400円
49位:中野屋360円
50位:かどっこ350円
51位:讃岐一番300円、峠茶屋300円、

不明:ぴすぷ(おまかせ)、伊賀(小海老天かきあげぶっかけ)
   いきいきうどん(肉ぶっかけの中と半熟玉子の天ぷら)

さて。
並べてみたものの「それが?」と言われても、「いや別に・・」と
しか答えられない一覧です。

お店によって食べたメニューは違うし、トッピングを付けたお店、定食を
食べたお店もあるので、これで、この店は"高い・安い"という指標にもなりません。
すずめではぶっかけ天ぷら880円+おでん2ヶ200円食べてるし、
讃岐一番でもひやひや200円+いわし天100円となってます。
また、古蝶庵では、イベリコ温玉ぶっかけ1品で1280円。

値段が最も上の古蝶庵も美味しいし、逆に下の讃岐一番・峠茶屋も美味しかったし、
当然の事ながら『値段と味は比例しない』(安くても美味しい店は美味しい)という
事だけがわかります。
食べる側としては、「質の良い物が安い」というのに越したことはないが・・・。


でも、考えてみると平均約673円。
これでもし88箇所となると、59,224円!!
関西88箇所・・・・それは勘弁願いたい・・・。

↓わけい「ピリ辛ぶっかけうどん」



今日の夕飯は、たけうちうどん店に行ってみよう。
讃州は、ここ最近3回ぐらい行っているので、今日はたけうち。
道中、讃州が今日の夜は休みというのを確認。

家から歩いて25分。夜の部開店18時の5分前に到着。

!!うわっ!!
既にお客さんが数名並んでいた。
開店してから程なく満席。

たけうちうどんには何回も来ているのに、とり天生醤油か
とり天ぶっかけしか食べた事ない。
今日こそとり天以外のメニューを食べる。


「下足と舞茸天ぶっかけ・・・・


と、一品でとりの天ぷら」


はい。やっぱりとり天食べます。


美味い!

なんか、麺のしなやかさは以前に比べ
増している気がする。その分、少し細くなったかな。
でも思うのは、天ぷらの盛り、前より凄くなってない?


ちょっとむつごいかな?って思うぐらいの、たけうちのとり天。
時折、無性に食べたくなります。

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食べたり・聞いたり・フラフラしたりの"どうでもいい"日記です。

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