「何か食べたいものある?」の問いに、9割以上の確率で「うどん」と答える奴のブログです。
地下鉄淀屋橋駅から少し東に入ったところにNEXT1というビルがある。
15号出口から出たら直ぐの、小さなショッピングモールの様なとこ。
その地下1階の奥にあるセルフの讃岐うどん屋 千万喜。



セルフのシステムは写真を見れば解る人には一目瞭然だろう。
カウンターの端でうどんを注文・受け取って、天ぷら・おにぎりコーナーを
通ってお会計という、奥の方向に流れる。

私は『ぶっかけうどん・中(280円)』を注文し、直ぐに出来上がったのを
受け取り先へ進む。

18時30分という夕飯時というのもあってか、オプション類はかなり豊富!
迷った挙句、『タルタルサーモンフライ(110円)』をトッピング。

会計を済ませ席について、いただきまーす。





ずずっ・・・んっ!?




口の中に不思議な感じが広がる。    酸っぱい?

間違いなく、ダシが酸っぱく感じる。
レモンが1片入っているが、レモン1片でなる様な酸っぱさではない。
言うなれば、冷やし中華のタレが若干薄い様な。
これはこれで賛否はあろうが、オリジナリティはある気がする。
これから暑くなるにつれサッパリ感があって、これはこれでという感じ。

麺はやや細麺で、エッジは少ない。この均一感がいかにも・・・という感じ。
しかしながら、なかなかしっかりしていて若干グニュっとしつつ固系の食感がある。

今回はぶっかけうどんを食べたが、かけうどん(小)が100円というのは、
お昼時には、きっと周辺のサラリーマンの方で賑わうんでしょうなぁ。
小麦高騰の、このご時世、頑張って欲しいお店ですな。


●店名:讃岐うどん 千万喜
●住所:大阪市中央区北浜3-5-29 ネクストワン 地下1階
●電話:06-6227-4116
●営業時間:11:00-20:00(日祝は-19:00)
●定休日:無(?)


うどんを食べ終え、ダシの味を再確認。
う~ん・・・、やっぱ酸ぃよなぁ・・・・。
俺の舌がバカになったんかなぁ。
多少バカかもしれんが、酸い辛い甘いの判別が
つかへん程、バカではないつもりやけどなぁ・・・。

ん~・・・、確認の為、もう1軒行っとくか。

って事で、明日に続く。


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南森町の国道1号線沿いにある細々目うどん 落柿舎。

モスバーガーの奥にあるので、ちょっと解り辛い。
ちょっと入り難い雰囲気もするが、ポップな手書きイラストの看板が
それを和ませる。



席に座り、看板メニューになっている『冷やしきつねうどん(650円)』を注文。

すると、大将が「今から、細いうどん茹でますんで。」と、少し時間が
かかる旨を伝えてくる。その説明は、大将が私を一見客であるのを
見抜いての説明である事に気づいた。
確かに、他のお客さんは常連さんっぽい。

しかし、なんでかな?と思い店内を見回す。
だてに数百のうどん屋を食べ歩いていない、
その原因は、直ぐに判った。

券売機が置いてある。→誰でも判るわ!!

入り口入って本棚越えた奥に券売機が設置されている、
正直まったく気付かんかった。失敗。
でも、普通にテーブルにメニュー本も置いてあるんやもん。

そしてしばらく待っていると、うどんがでてきた。
細麺・細切りのうどんは、いくつも食べてきたが『さざめうどん』という名の
うどんを食べるのは初めてだ。

そういや、こないだ『魔法のレストラン』で"さざめうどん"ってやってたなー。
一緒かな?・・ってあれは「"ささめ"うどん」やった様な・・。まぁ、ええわ。




一見、なんら変わらない様に見える。

どれ、一口。

んー!!
おおぅ。

これは、れっきとした浪花・大阪うどんの一種やな。
今まで食べてきた、細麺は、細いながらも、グニューっと伸びる様な
弾力のある麺がほとんどだった。でも、これは違う。
あまり、伸びる様な弾力性はなく、麺にスッと歯が入る様な感じ。
それでいて、麺を持ち上げて切れる様なヤワな麺ではない。
なんか、少し不思議な感じがする。

揚げは、なかなか上品な味付け。ふんわりとし甘味が引き立つ。
ダシに浸かると、甘辛さが引き立つ様に変化する。

薬味の紅生姜が、よく合っていて良いねー。
うどんに紅生姜が付いてる事が、時々あったけど、
初めて合ってると思った。


●店名:細々目うどん 落柿舎
●住所:大阪市北区西天満5-1-3 南森町パークビル1階
●電話:06-4709-0008
●営業時間:1100-2200
●定休日:第3日曜日


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相方が、恐ろしい質問を投げかけてきた。

相方「讃岐うどんとそうじゃないうどんの、差っていうか・・境界線というか・・、
   何を基に分けられるの?」


んな!!??

おぉぉぉ・・ついに、こういう疑問を持つ様になったか・・。


私の答え。



「わからん。」



これは非常に難しい質問。

とりあえず、持ってる知識をひけらしてみる。

私「一応、公正競争規約施行規則っちゅー、なんやら難しいのでは、
  『当該地の伝統的な特徴を備えている』やから、香川の讃岐うどんの
  特徴をもってなあかん。
  そんで『名産・特産・本場・名物等を表示する場合の基準』として
  決められてんのが、これこれこういう風に定義(※)されとる。」

といううんちくをたれてみるが、まだ納得していない様子。
いや、十分に理解できてないのか。

※『名産・特産・本場・名物等を表示する場合の基準』
※「香川県内で製造されたもの」
※「手打、手打式(風)のもの」
※「加水量が小麦粉重量に対し40%以上」
※「食塩が小麦粉重量に対し3%以上」
※「熟成時間が2時間以上」
※「茹で時間約15分で十分アルファー化されていること」


相方「じゃぁ、条件揃えば"讃岐"って言ってええん?どんなに不味くても?」
私「そういう事になる。あくまでも製法やから、味とは関係ない。」
相方「う~ん・・・・。」
私「俺がこないだ作ったのは、その条件に合ってるはず。」


私「前に、たけちゃんさんや別Pさんが言ってたのでは、『作ってる人が、
  "讃岐うどん"と思っているどうかか』ってところにいきつくらしい。
  やから、俺が作るうどんは"一応讃岐うどん"や。」

ほんま、難しい質問やねぇ。

今日の夕飯は、うどん。

こないだ20日に打った麺を冷凍保存しておいたやつ。
生麺のまま冷凍庫にほりこんでおけば、しばらく日持ちするので便利。
茹でる時は、凍った状態のまま、沸騰したお湯に投入すればOK。
茹であがった麺は、きっちり水で締める!


ダシは、手抜き。濃縮ダシを薄めて温めて。
コロッケは、スーパーで買ってきたやつ。オーブントースターで温めなおす。





コロッケをダシに漬けて、しなしなっとなりつつも、サクッとした

部分が残ってるぐらいの時に食べるのが好き!




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最近「青少年をインターネット上の有害サイト・コンテンツにアクセスするのを規制
しよう」という様な法案が作られようとしているという話題が各所で見られますねー。
簡単に言うと、18歳未満の未成年者がインターネット上の有害なサイトを見れない
様にフィルタリングしようっちゅー事らしいですな。

青少年健全育成推進委員会という委員会が、ネット上のWebサイト等のコンテンツに
対して「有害/無害」の判断基準を作って、"有害"と判定されたらそのWebサイト等は
パスワードをかけて会員制にしたり、フィルタリングソフトで弾かれる様に申請したりして、
青少年がアクセス出来ない様にしないといけないらしい。
そんで、これを守らないと罰則もあるという方向に進んでいるらしい。


⇒ 続きを読む
久しぶりに、朝潮橋駅前にあるめん彩工房の前を通った。



マル井製麺株式会社のお店で、お店の名刺には「浪花麺処」と書いてあるので、
讃岐うどんとは方向性の違ううどん屋さんだ。
グミグミの細目でやや平たい形状の麺と記憶している。


ふと店の前の看板を見ると・・・

ん?



んんん!?


おお!!



いいねぇ~。
って、前からあったっけか?


って事で、とりあえず入ってみた。
店内のメニューを見ると、かけうどんに特に特別な記述は無い。

恐る恐る、「表に書いてある、かけうどんの冷冷ってできます?」と聞くと、
できるそうなので、『かけうどん(冷冷)(300円)』を注文。

暫く待っていると、厨房の奥の方から「ピピピピ・・!」とキッチンタイマーの音。
茹でたて出てくるか!!
期待が高まります。

うどんが出てきたー。
やっぱり麺は細く平たい麺だが、まごうことなく“ひやひや”!




ジュジュズズズバー! (←なんかきちゃないなぁ・・)

細麺なので、一気に口の中に入ってきます。
そして、しっかりと弾力があるのに、固くはない。
ニューっと伸び伸びのグミグミで美味~~。

節系の冷やダシに、生姜のツーンとくる風味もたまらなく良い感じ。


麺の太さ的に物足りない感はありますが、かけうどんなら300円で、
なかなか量もあるしコストパフォーマンス良いいですなぁ。


●店名:めん彩工房
●住所:大阪府大阪市港区池島1-1-19
●営業時間:11:00-15:00、17:00-22:00
●定休日:土日(年末年始)


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名前の「讃」の字が入っているし、讃岐うどん店なのかなぁ?
と思って、お昼に谷町四丁目に行ってみた。

店の前の看板を見ると「そば処」って書いてる。
あれ?なんか讃岐とは違うっぽい?
(お店の入口上部のテントには店名だけ)



とりあえず、昼飯は食べなあかんし、店に入ってみる。
店内には、常連さんと思わしき人が結構入っている。

メニューを見ると、"そば処"の割には、「○○そば」ってのは少なかった。
"うどん・そば"の記載が無いのは、やっぱり、どっちも可なんでしょうな。



そんな中、メニューの最後に『冷やしうどん(500円)』の文字を発見。
これだろ。と迷わず、冷やしうどんの大盛(+150円)を注文。


すると、注文後すぐにうどんが出てきた。ん~、レスポンスが早いねぇ。
うどんの上には、煮た椎茸が1つ乗っている。
OH~、これはこれで嬉しいが、なんとなく奇妙な感じがするのは、私だけ?



しかしながら、器は透明ガラスの器。
これぞ“冷やしうどん”っちゅー感じがいいね~。



麺は、表面はやや荒れ気味で角が削れ丸みを帯びているが、純白に近い。
食べてたらちょっと驚き。もっちりしていて、想像以上に歯応えがある。
もっと、フワッとした食感かなぁと思ったのに。
お店の前の看板見て、まず「あれっ?」と思ってしまっただけに、
食べた時のこの食感に、「おっ!」っと思わされます。

開店直後に行けば茹でたて食べれるのかなぁ?なんて事を思ってみたが、
茹でたてで出てきたら、ちょっとした穴場になりえる麺かも。


●店名:そば処 讃州庵
●住所:大阪府大阪市中央区徳井町2-2-14
●営業時間:?
●定休日:?


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今日は久しぶりにうどんを打った。
久しぶりじゃきん、上手くできるかな?


準備するもの。
・中力粉300g(うどん粉:日清製粉 (香)(特)雀)
・11%濃度の塩水141g



まず、粉と塩水を合わせていく作業=水まわし。
粉に空気を含ませる様に混ぜ、この段階では大きな塊を作らず、
手早く、全体がそぼろ状になる様に合わせていきます。
均一に水がいきわたり、そぼろ状になると団子にして1休み(1次熟成)。
とりあえず、今回の1次熟成は30分程。



1次熟成が終わったら、踏み鍛えます。
踏んで・たたんで・踏んで・たたんで・踏んで・たたんで。
それが終わったら、2次熟成の準備として菊練りをするんやけど、
上手く菊練りできないので、綺麗にたたみまとめて2次熟成へ。今回は、5~6時間ぐらい。



2次熟成が終わったら、こっからが楽しい所。
極力均一な太さになる様に伸ばし伸ばし。
すかし打ち。めん捧に生地を巻きつけると、ぶ厚い所が太くなり、薄い所は細くなるので、
この状態で押し伸ばす様にすると均一に伸びやすい。が、生地の端が細くなりやすい。
で、伸ばし終わったら、Z状に生地をたたんで切っていきます。



麺が切れたら、ほぐす様にしながら、パラパラと沸騰したお湯の中へ。
お湯に入れた直後に強くかき混ぜてしまうと、麺が切れやすいので優しく。
麺が浮き上がり、お湯の沸騰で麺が循環する様に。今回の茹で時間は12分とちょっと。



麺が茹であがったら、水に晒し。荒熱が取れるまで数十秒程放置。
麺が冷めたら、麺の表面のヌメリを取る様に洗って~。氷水で、キューッと締める!!

で、丼に盛って。
今日はトッピングに餡かけ鳥唐。

『餡かけ鳥唐生しょうゆうどん』の完成で~す!!(某巨匠風に)





ふむ。今日のは、なかなか上出来。でも、60点。
自分で作るとね。手間はかかるけど、美味く感じますよw。



←新しいウインドウが1つ開きます。

今日の昼頃。



そろそろじわじわ準備していかなー。
という今日この頃。


そんな中、「串カツ食べた~い!」という気持ちに襲われた。

それと同時に、なぜか「串揚げは何本ぐらい食べれるのかな?」なんて事を思った。

50は楽勝かな?


75もいけると思うけど・・・。


90は・・・、いや、100いけるかな・・?


よし!今日の目標。

「串100!」


100本を目標に食べた場合、普通の串カツ屋やったら、えらい金額に
なってしまうから、串揚げ食べ放題のお店『串家物語』へ行ってきました。
串揚げの他にお総菜やご飯物にデザート等、90分食べ放題で、2,625円。




5時30分。食べ放題スタートゥー!



うむー。90分で100本やったら、1本当たり54秒の計算。
厳しいかな。




30分経過~。




60分経過~。
既に、相方は「マジで食べるつもり?」と呆れている。
が、そんなの気にしていたら自分の壁は越えられない。




ちゃんと、甘い物も忘れてはなりませぬ!



ちゃんと、甘い物は2皿食べた。


で、90分終了~。
ふ~~~。喰った~~~。





結果、103本!!


やった。やってやった。串100over。
別に、ご褒美がある訳でも、誰が褒めてくる訳でも無いが、この達成感。
そして、この満足感。ええなぁ~。

⇒ 続きを読む

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♪こんぴらふねふね おいてにほかけて、しゅらしゅしゅしゅ~。

私にとっては懐かしい(?)、讃岐の郷土民謡『金毘羅船々』です。
この曲を聞くと、丸亀競艇を思い出します。

「こんぴらさん」っちゅーと海の守り神として知られ、香川の琴平にある
金刀比羅宮が、全国にある金比羅神社の総本宮。参道の石段は、奥社まで
1368段もあります。
私も嘗て初詣等でお参りした事もありますが、もう長らく行ってません。

あんまり関係ないけど、ってな訳で、久しぶりに野田阪神のうどん屋
こんぴらさんへ行ってみた。



入口のところに「ざるうどん・ざるそば始めました」の張り紙が出ている。
今日はこれに決定~。

「まいど~。ワシ、天婦羅うどん大ねー。」と店に入り。「ごっそーさん!」と
いいながら店を出る様な感じの、この肩肘張らんでもええ様な雰囲気がええよね。
「ご馳走様でした」というのは、良い意味でちと合わない気がする。

ん?今「ごっそーさん!」って書いたけど、あれはなんて文字にすればいいんだ?
「ごっつぉーさん・ごっつぉさん」の方ががしっくりする気がするなぁ。
まぁ、ええわ。
(近くの『やとう』は「ご馳走様」なイメージかな。)


まだ、11時前とお昼には早いので、店内にお客さんは2人程。
しかしながら、表の窓から玉売りの麺を買いに来ている人は結構いらっしゃる。
きっと、お昼に食べる用なのかな?


席に座り『ざるうどん(450円)』を注文し、お代を渡す。

ここのお代の支払タイミングは、商品と引き換え時が基本。
カウンター席後ろの通路が狭い & 昼時は結構混み合う為、この支払タイミングで
あればレジ等で混雑せずにスムーズなお客の回転ができる、この店にとっては
BEST・BETTERな方法だろう。




麺は、残念ながらやや茹で置きかな。
朝食の時間帯も過ぎてるし、お昼時からも前やし。まぁ、仕方ないかな。

漬けダシの薬味には、葱・海苔・ワサビとダシの中に鶉卵が入っている。

ずばずずず~~!
麺は、まだしっかりしていてコシが残っていて、漬けダシは甘目。
うまうま~~。



その時、茹で置きが無くなったのか、新たに麺が茹で上がった様子。

ダシ鍋の前の席に座っていたので、ホワンとかけダシの香ばしい匂いが、
ざるうどんを食べた後やというのに食欲を刺激しよんねん。

今、追加注文すれば、それがでてくるはず!

もう一杯食べようかなか・・・。あぁ~悩む~。

ん~~・・・、あぁぁ~~。


ええぃ!!

またいつでも来れる場所やし。今日は勘弁しといたるか。

「ごっそーさんでしたー。」


●店名:手打ちうどん こんぴらさん 野田阪神店
●住所:大阪市福島区大開1-14-5
●営業時間:9:30~19:30
●定休日:無休
●支店:阪神尼崎店、三和本通店、鶴見橋店



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昨日(15日)夕方、暫く休業していた天神橋1丁目の大阪うどん・そばのお店『てんま』が、
移転して14日にリニューアルオープンしたという事で、早速行ってきました。
最寄り駅は、以前と変わらず南森町。
堀川戎神社の高速道路挟んだ斜め向かい。

お店の表向きの面が広くなって、しっかりとした外観になりました。



店内の客席エリアも、以前の縦長から正方形に近い形になっていて、
以前よりゆったり・広々した様な感じた。客席はテーブルで26席。

再開を心待ちにしていたファンも多い様で、以前からのお客さんも多く訪れている様子。


てんまは、きつねうどんの元祖松葉家で修行された大将のお店というのもあり、
私は『きつねうどん(600円)』を注文。

麺の茹で時間を待って、自分の前にうどんが運ばれてくると、
フワーっとダシの良い香りが漂う。



ダシを一口。
しっかりダシが効いてるのにトゲトゲしさはなく、ダシの旨味とコク、
そして"あげ"から染み出した味が口の中に広がります。
"あげ"も厚みがあって、甘辛ジューシー!
うんま~~~!

麺も熱々の麺ながら、絶妙の茹で加減。
箸で持ち上げるとプツプツ切れる様な麺では無く、ちゃんと麺の歯ごたえを感じる。
麺を茹で置きせず、注文後茹でるからなせる事だろう。



ぷは~。
ダシも飲み干して、ごちそうさまでした。


●店名:大阪うどん・そば めん・のみ処 てんま
●住所:大阪市北区末広町1-14 アクティ南森町1階
●営業時間:11:00-14:00、17:00-22:00(土・祝日は21:00まで)
●定休日:日


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特に書く事が無い予定なので、久しぶりに『本日のBGM』で。

この曲は、Hermann H. & The Pacemakersというバンドが2002年9月発売した
『PINKIE'S ROCK SHOW』というアルバムに収録されている1曲。



Hermann H. & The Pacemakers自身、残念ながら2005年4月末で活動休止状態に
なっているが、このALは今でもお気に入りの1作だ。

このバンドを知ったのは、2002年に某大学の学際ライブだった。
知人と一緒にGOING UNDER GROUNDを目的に見に行ったのだが、
このライブでGOING UNDER GROUNDよりHermann H. & The Pacemakersの方が
強く印象に残った。帰って翌日に早速CD屋に走った。
(因みに、このCDは私と相方が、それぞれ買ってるので家に2枚ある。)

キャッチーなメロディーで、とてもノリの良い音楽。
それでいて、「お?こうくるか!?」「狙ってるなぁ」と思わせられる様な、
ちょっと捻ねられた部分と。それらがこのバンドの持ち味になっている。

再びの活動を心待ちにする1バンドです。

えらく久しぶりに、餃子の王将にいった。

前に行ったのはいつだっけか?
確か、桃谷の王将に行ったのが1年近く前だった様な気がする。

ラーメンとチャーハンのセット。




先日、「怪しい集会」の日に初踏破した森ノ宮の『麦笑』。
うどん屋に行きながら、時間的な都合もあってうどんは食べれず終い。
今日は、そのリベンジに行ってきました。



店に入り、メニューを眺める。
春限定のうどんメニューも気になったが、とりあえず今日は、
『ちくわ天温玉ぶっかけうどん(700円)』を注文。

すると「お時間12分程かかりますが、よろしいですか?」と
聞かれるが、もちろん待つさー!!

メニューに、「ゆであがりより十五分以上経過したものは使用しません。」
とあるし、丁度ベストなタイミングにお店に入れたんだろう。
天ぷらも通し揚げだ。厨房からパチパチと小気味良い油の跳ねる音が聞こえる。

こないだは気付かなかったが、入り口入って左手に、製麺室への扉がある。




そして、しばらくしてうどんの登場。




エッジも立つ様に残っており、つやつやの綺麗な麺だ。
見た感じ、熟成麺のグミグミ系かなと思ったが、冷水でしっかり絞められていて、
予想以上に弾力がある。麺が噛み切られまいと抵抗してくる様なコシだ。
一言であらわせば、「ムギュー!」って感じ。

これ、うま~~~!!

温玉もプルプルトロトロ。
ちくわ天はサックリモッチリ!
これは、たまらん!


●店名:うどん居酒屋 麦笑
●住所:大阪市東成区中道1-10-19
●営業時間:11:00-14:00、17:00-23:00
●定休日:日祝

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エスキモーのアイス『PINO』のレアチーズ味を食べた。

箱を開けると・・・・。



ん・・??



おっ!!



星型のピノ発見!!!


(真中下側の、まん丸じゃないやつ)

これが、『願いのピノ』ってやつかー。

「今日は、カレーうどんが食べたい!!」

そんな日ってあるよね。

仕事の途中で近くを通ったので、大阪中央卸売市場の近くにある
『元祖カレーうどん専門店 野原』へ行ってみた。



丁度、12:00前後ぐらいにお店に着いて、カウンター席のみの店内は
混みあっていた。カレーは、入り口付近の寸胴鍋で作っている様だ。
カレーうどんの専門店というだけあって、「つきみ」「梅」「チキン」
「ぼっかけ」等、カレーうどんのメニュー種類は豊富。

そんな中に、1つ冷たいのを発見。
『冷やしぶっかけカレーうどん(650円)』。
とりあえず、それを注文し、プラス100円のご飯・小鉢・漬け物のセットにする。

麺はオーダー通ってから茹でる旨の張り紙が店内にあったので、
出てくるまで時間かかるかなと思ったが、予想外に早く出てきた。

うどんの上に乗っているのは、鰹節と葱と温泉卵。




麺はストレートな細麺。基本的“あつあつ”で食べる事を想定して
茹で時間を短めにしているのか、かなりしっかり芯が残っている。
ラーメンで言うところ、バリカタという感じ。
その分、モッチリ感は少なく、今まで食べてきたカレーうどんとは
幾分違う印象を受ける。

カレーは、ダシで溶いてある様でサラサラ。
皐月庵の様に「スパイスー!」という感のカレーではない。
食べた瞬間は「カレー風味?」と思うぐらい、フンワリと柔らかな味わいだ。
上に乗せられた鰹節もあってか、とても和風な感じのカレーであり、
比較的サッパリしているが後でモワモワっとスパイスが効いてきて、
なかなか美味い。

芯の残っている麺は最初こそ「これでええんか?」と思っていたが、
食べ進めていく内に「これはこれでアリなのかも。」と思えてきた。
なんか、麺を食べてるというより、ご飯を噛んでる感覚に近いかな。

これから気温も上がって暑い時期になれば、「カレーうどん」と聞くだけで
汗が出てきそうになるけど、冷たいカレーうどんがあるのが嬉しいね。


●店名:元祖カレーうどん専門店 野原
●住所:大阪市福島区玉川3-3-17
●営業時間:11:00-21:00(土11:00-20:00)(麺切れ終了)
●定休日:日祝
http://www.geocities.jp/nohara6799/

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詫間の雀さんから、こんなメールが届いた。(タイトル・本文そのまま)

タイトル:召集礼状(笑)
本 文 :7日月曜日の夜、7時頃に中津か森ノ宮に来れる人~~~?


マニアな集いのお誘いか。
中津か森ノ宮って、えらい方向違うなー。と思いつつも、
『讃州』か『麦笑』であろう事を察する。

続報により、案の定、最近評判高い『うどん居酒屋 麦笑』である事が
決定したのだが、最近あんまり森ノ宮自体に行く機会がなかったのも
あってか、実は麦笑には行った事がなかった。これは、開拓チャーンス!

って事で、行ってきました。

JR・地下鉄 森ノ宮駅から歩いて数分。



恒例の乾杯~。







ころりんさんのお酌で、上機嫌なさらボン父さん。




ここで、雀さんから「今年も開催しようと考えてます!」と発表が。
そうですアレです。今年もやるみたいです。
「今年もか~。去年、えらくお金かかったからなぁ。」的な思いがある反面、
ただただ食べ歩くという所から良い目標が出来るなという思いもある。
これを口実に、普段行かない場所へ「行こう!」と思えたりもする。


げっ!もう22時前や。
19時から始まった会合(?)も、楽しい時間はアッっと言う間に過ぎてしまいます。
ラストオーダまでまだ少し時間もあったので、うどんを食べて帰る人もいましたが、
私は、もうぼちぼち帰らねば。

うどん食えなんだけど、また来ます。

●店名:うどん居酒屋 麦笑
●住所:大阪市東成区中道1-10-19
●営業時間:11:00-14:00、17:00-23:00
●定休日:不定休

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昨日の続きで、4月4日のお昼の話。

つるとんたん 本町楼店から南に歩いて50m。
ここにも、1軒のうどん屋がある。



丁度お昼時なのに、お客さんは無くひっそりとしている・・・。
これは、ヤバいのかな?

なんて事を思いならが、店の前にあったメニュー看板を眺める・・・・・ん??

入口右側に人影を感じたので目線を走らせると、お店の大将らしき人が・・・。



「おお!?手切りしょーる!!」

珍しくスライド式の麺切台も使わず、手作業で麺を切っていた。

折角、表向きに麺打ちの台があって、ちゃんと手仕事してるのに、
表の自動販売機で隠れてしまっているのが少し、残念。

それを見てしまった以上、とりあえず入ってみな!
突入!!

先の『つるとんたん』で2玉とかにせんで良かった(?)。

お店に入り、どういうお店なのか事前の情報を持ってなかったので、
無難に『ぶっかけうどん(650円)』を注文。

奥の厨房から音が聞える。

(以下は、想像を含む)

「バシャバシャ・・・」
この状況で、湯がき立てって可能性は少ないか。
麺を水でさばいてるんだろうなー。

「チャッチャッチャ・・」
やっぱ、テボでやってるんやなー。

(想像含むのはここまで)


そして、厨房から大将が女将さんに渡したうどんを見ると、
丼に移された麺の上に卵黄が乗っていた。
ここで、1つ異変に気付く。

あれ?湯気が立ってる?あれは釜玉みたいなもんか?
私が注文したのは『ぶっかけうどん』。私のとは違うな?
でも、他にお客さんはいないし・・・?
やっぱ、私の?

やっぱり、そのうどんが私の前に運ばれてきた。

ダシがかかってない様に見える。
横に付いてるのは、醤油?
あれ?醤油?ぶっかけ?ん???




もう、釜玉なのかぶっかけなのかよくわからんけど、まぁ、いいや。
とりあえず、醤油をサッとかけ卵を混ぜて食べる。

麺は、もっふもっふ。
温かいというのもあって、コシは強く無いが、やや伸びる感じのする麺で、
太さのまばらな麺が面白い。なんか、優しいうどん。

私がうどんの写真を撮っていると、女将さんが話しかけてきてくれた。
大将は、元々、香川にもある『さぬきうどん』の長堀橋にあった支店で
働いていたそうな。そして独立し、ここでお店を長い間やっていたそうだ
(独立は9年前だったかな?聞いたんやけど、忘れてしもた)。
お店は、練りから切りまで、機械を使わず全て手作業で行っているとの事。
ちょっとその辺、ポイント高いでしょ。
味は、各自、自分の舌で確かめてください。

●店名:さぬき手打 さぬきうどん
●住所:大阪府大阪市中央区瓦町2-3-14
●営業時間:?
●定休日:?
http://www.home-smile.com/sanuki/index.html

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待ちに待った、プルミエール再開です!!



再開が平日なら、仕事休んででも行こうと思っていましたが、
休日からだったので助かりました。本当は、朝一から行こうと
思ってたのに、少し寝坊したり別用があったり、お店についたのは、
11:30分頃になってしまいました。

お店に着くと、以前と変わらないぐらい人が集まっていて、
なんかホッとしました。
これを、良かったと言っていいのかどうかわかりませんが、
良かった様な、ちと寂しい様な。
しかし、"お店が無くなってしまう"という最悪の事態から比べると、
間違いなく良かったんでしょう。


でこぽん


キャフェ ノア ショコラ


りんごのシブースト



うまー!!!

でこぽんとキャフェ ノア ショコラは、初めて食べた。
でも、りんごのシブーストを食べた時に、「あっ、プルミエールだ。」と感じた。

これからも、頑張って欲しい好きなお店です。


今日・明日は、ちょっとお得。それと、開店記念の焼き菓子。




で、帰りに買ってみた。



我が家の新しい家族? とく子さん。
昨日のお昼の話(4月4日)。

大阪でに出てきて、まだ間もない頃、知人から「つるとんたんが美味い」と聞いた。
信用出来る内容だったかとか、そういうのとは別に、なんでか今まで足が
向かった事がなかった。

でも、4月4日、ついに初めて暖簾をくぐってみた。



まだ11時30分なのに既に待っているお客さんがおり、私も待ち名簿に名前を書く。
間もなく名前を呼ばれ、2階カウンター席に通されたが、
なんかほんとに立派な造りのお店やね~。

今日食べる物は、だいたい「冷たい麺」と決まっていたのだが、
単品にするか定食にするかで迷った。

慎重に協議の結果、『ざる膳(800円)』の定食で注文。


注文した後にメニューを見ていて気付いたのだが、1玉/1.5玉/2玉とか
選べたのね・・。店員さんも言ってくれればよかったのに・・。
なんて事を思っている間に、早くも大きなお膳でうどんが出てきた。
出てきちゃったら仕方ない。




薬味は、胡麻・葱・生姜・鶉卵。それと、定食のご飯と小鉢。

うどんの下には、氷が敷かれていて。麺はキンキンに冷やされている。
まず、麺だけ食べてみる。ちょっと冷やし過ぎかなぁと思うぐらいしっかり締め締め。
その分、固い系のコシが際立っていて、モチモチ感やグミグミ感は少ない。
いや、やや固いぐらいだ。
温かい麺になると、雰囲気変わるんだろうな。
つけダシも結構冷たい。上品な味付けで、なかなか美味いね。


●店名:麺匠の心つくし つるとんたん 本町楼店
●住所:大阪府大阪市中央区瓦町2-1-13
●営業時間:11:00-22:30
●定休日:無


うどん1玉しか食べてないんで、なんか中途半端な感じ・・・。
この変な満腹・空腹感を満たす為に、もう1軒ぐらいハシゴしとくか。

ってことで、明日に続く!

テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

今晩は、友人と夜桜花見。
柴島浄水場のところ。



新人歓迎会みたいなところから、カップル2人きり
っちゅーとこまで、多くの人で賑わっております。

用事の途中だったので、私は、しばらくしたとこで先に
引き上げたのですが、帰る時に救急車来てた。
飲み過ぎ・急性アル中とかには気を付けて下さいね。







昨日は、前々から行きたいと思っていた“煮干し”ラーメンのお店 玉五郎
に、ようやく行く事ができました。



天満駅の改札を出て右側、マクドナルド向かって左側の路地を入って、
しばらく進んでクネクネっと行った所にある。

店に入って、とりあえず基本メニュー『にぼしラーメン(680円)』を注文。

他に入ってきたお客さんのオーダーを聞いていると、ほとんどの方が
"つけ麺"を注文している。
あれ?やっぱ、そっちにするべきだった?




うまー!
中太縮れ麺がプリプリで、よく合っている。

近くにある"落二神"を思い出すと、あちらはスープにもっと複雑さがあったが、
比べるとシンプル。もっと、煮干しがガツンと効いてるのかなと思ったが、
魚臭いという訳でもなく、しっかりとコクがあり美味い。
これはこれで味に筋の通ったものを感じる。



以上、今年2杯目のラーメンでした。

●店名:にぼしらーめん 玉五郎
●住所:大阪市北区天神橋5-6-33
●営業時間:11:30~23:00(スープ終了時閉店)
●定休日:不定休

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

桜の花も、すっかり良い感じ。
今週末が見頃かな。
大阪城公園の人出も凄いだろうなぁー。


大阪市福島区野田付近にて


あり?奥の枝花にピントが合ってしもとる。
手前のんに合ったと思たのに。
まぁ、桜の淡い感じが出て、これはこれで。

昨日、前回訪問した時にカメラを忘れていた南森町の『どんちょう』へ再訪問。



今回は、前回気になっていた『とりうどん(700円)』を注文してみる。
メニューに「(温)(冷)表示以外は温冷ともに出来ます」って書いているので、
冷たいのを注文してみた。

すると、大将が「温かいのなら炊いてるんやけと、冷たいのなら天ぷらなら
出来ますがいいですか?」と聞いてきたので、

「望むところだ!!」

とは言えず、

丁寧に「それで、お願いします。」
その辺が俺らしい。


って事で、麺の茹で時間分待って、うどんの登場ー。




おわっ・・・。
思ってた様な、鶏天どーん!!!ではないので、
ちょいとインパクトには欠けるかな。
量より質といったところか。


ずずーっ!
前回よらグミ感が強い気もしたけど、やっぱり良い麺してます。
グミの様な感じだが、あまり粘り強く無く、グミっとしつつも歯切れ良さがある。
鶏のサイズはちょっとあれだが、カラッと揚がっていてザクッと美味い。
あまり油っこくなくあっさりしていて、もっと食べれそうな感じです。



おまけ



テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

職業、たぶんSEの俺。
時々趣味でうどんを打ったりしている。

自分の目指したいうどんを作るため、様々なデータの蓄積・情報収集から、
ついに最適な分量等を自動算出してくれるツール

うどん屋泣かせ.E×E』を開発。

これがあれば、初めてうどんを作る人でも、うどん屋さん真っ青。
作り手が思う理想に近い感じのうどんが作れるかもしれません。

このツールはこんな機能を備えています。

真似してみたいお店と量を設定すると、粉の種類や材料の分量から練りや踏み作業の
 手法や時間、麺の切り幅、湯で時間等を自動算出します。
・材料や寝かし時間等を入力する事で、出来上がりの予測を表示します。
・初心者でも音声・動画ガイダンスに従って作れるので安心です。
 上手に出来れば、褒めてくれます。
・USB温度湿度計の接続により、自動的に気温や湿度を計測し、麺の熟成度合いが
 均一になる様に、寝かし時間等を自動で算出調整します。
 また、気温が低い場合には、パソコンに負荷をかけCPU等の発熱により室内温度を
 高めようと努力します。
・練り踏み、寝かし、茹でにかかる時間を計るタイマー機能も搭載しています。
 カップラーメンタイマーとしても使用可能です。
切り幅台紙をプリントアウトする事で、麺を切る際の目安にできます。
おしゃれな箸袋デザインを収録。プリントアウトして組み立てれば、うどん屋気分。
・様々なお店の大将の「いらっしゃいませ・ありがとうございました」ボイスを収録。
 自分で作っておきながら、お店に行った様な気分になれます。
 また、その音声を着メロにも使用可能!
・お昼時の人気店の賑わい騒音BGMを収録。
 これがあれば1人でも、寂しくありません。
・マウスを捏ね繰り回すことで、練りの練習モードを搭載。なかなか難しい菊練の
 練習もバッチリです。

有料追加機能として、
・複数のタイマー並列で使用可能。これ1つで厨房の複数のキッチンタイマーは不要です。


・・・・ダウンロードはこち・・・・らから・・・・。



・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・。

うーん・・・・。


いやーね、他にも色々考えてはみたんやけどね。
考えれば考える程、ネタなんて出てこない・・。
文化人ってすげーなぁー。

やっぱ、俺には面白いネタ作る才能なんてねー・・・・。




ちくしょー、こうなったらピンボケ・ブレ写真でもくらえーw



逃げ。
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